ざっくりスペックと向き不向き
シリコンパワーのDDR4-2400(PC4-19200) 8GB×2枚組は、派手さはないけれど定番の構成。
今の最新規格に比べればクロックは控えめだから、最新の重いゲームや極限の処理速度を求めるなら物足りないはず。
でも、事務作業メインのPCや、コストを削って動く環境をまずは作りたいなら、選択肢としてはアリよ。
気をつけたいポイント
こういう地味なパーツほど、マザーボードとの相性や対応規格をしっかり確認しておくのが鉄則。
「なんとなく安かったから」で買って後悔しても、私は知らないからね。
詳しい仕様や今の価格は変動するし、必ずサイトで確認してからにしなさい。
で、結局これを組み込むのはどんなマシンなの?