コンテンツにスキップ
PR 本ページにはアフィリエイト広告(PR)が含まれています。
SUPER FLOWER|スーパーフラワー PC電源 LEADEX VII PLATINUM PRO 1000W WT(SF-1000F14XP WT) ホワイト [1000W /ATX /Cybenetics Platinum /80PLUS Platinum]
SUPER FLOWER · LEADEX

SUPER FLOWER|スーパーフラワー PC電源 LEADEX VII PLATINUM PRO 1000W WT(SF-1000F14XP WT) ホワイト [1000W /ATX /Cybenetics /80PLUS Platinum]

¥33,111 (税込)
送料込み

※当サイトはアフィリエイト・プログラムの参加者です。リンクから購入された場合、当サイトに紹介料が支払われることがあります。

お店に移動すると、更新のタイミングにより価格・在庫・ポイントが変わっている場合があります。最新の情報は移動先のショップで必ずご確認ください。

※本ページのストアリンクは楽天アフィリエイトを利用しています。

アルジュー
アルジューの一言
"コネクタの配置に悩まなくていいのは地味に便利だ。ハイエンド環境を組むならこれを選んでおけばまず間違いない、文句なしの性能だな。"

LEADEX VII PLATINUM PROシリーズは、すでに発売中のATX3.0電源「LEADEX VII GOLD」シリーズの上位モデルに当たり、従来の電源効率の認証である80PLUSは「Platinum」認証を取得、さらにこれから主流になるといわれる電源効率認証のCybenetics認証は「Platinum」の認証も取得しています。

また、最新グラフィックカードに対応したPCIE5.0 12VHPWRコネクタのケーブルも付属しています。LEADEX VII PLATINUM PROシリーズはLEADEX V PROシリーズやLEADEX VI PLATINUM PROシリーズで採用されているSUPER FLOWER社の特許技術であるスーパーコネクタを採用。

CPU用やVGA用、SATA電源ケーブルなどの種類の違うケーブルをどこにでも接続できるのが特徴です。また、奥行150mmの筐体に140mmの大型ファンを搭載。LEADEXシリーズの特徴ともいえる搭載ファンの常時回転の回転数制御方式「AUTO」、そして一定温度になるとファンが回転を始める「ECO」の2モードに切り替えでき、使用環境に応じて動作音や冷却能力を調節可能です。

楽天の商品説明の続きを読む

本製品は、オーバークロッカーはもちろん、NVIDIAの最新のRTX40シリーズを使用したパワーユーザーに最適の電源となっています。

ATX3.0及び、ATX3.1規格に準拠 80PLUS Platinum認証かつ、CYBENETICS PALTINUM認証の高効率を実現。

SUPER FLOWERの特許技術であるスーパーコネクタを採用

ファンの回転方法をオート / セミファンレス(ECO)に変更可能

採用されている全てのコンデンサに105°Cコンデンサを採用。

過電圧保護 / 過電流保護 / 過負荷保護 / 短絡回路保護 / 低電圧保護 / 過温度保護 /

無負荷運転保護 / サージ・突入電流保護の各種保護回路を搭載

奥行150mmの筐体に大口径140mmのFDB冷却ファンを搭載

最新のグラフィックカードに対応する12+4pin 12VHPWRケーブル付属

10年間の長期保証

アルジューの分析

この電源はRTX4090のようなハイエンドグラボをぶん回す環境を想定した高効率モデルだ。80PLUSとCybeneticsの両方でプラチナ認証を取得しており、変換効率の高さは折り紙付き。特筆すべきは特許技術のスーパーコネクタで、コネクタの差し込み場所を気にしなくていいのは地味だがかなり楽だ。奥行き150ミリに140ミリファンを詰め込んでいるから冷却性能も悪くない。最新の12VHPWRケーブルも標準付属しているし、10年保証もついているから長期間のメイン機運用にはうってつけだ。ただし1000Wという容量は一般的なゲーミング用途だと持て余す可能性が高い。ミドルレンジ以下の構成なら無駄に電気代がかかるだけだし、予算を他に回したほうが賢い選択になる。とにかく最高峰の安定性を求める層以外にはオーバースペックなのは否めない。

AIが生成した分析です。内容に誤りが含まれる場合があります。最終判断はご自身で。

直近30日の価格推移

価格を追跡中… データが貯まると推移が表示されます
アルジュー

アルジューとチャット

この商品について気になることを聞いてみてください

アルジューにこの商品について聞いてみてください!

例: 「この製品の長所と短所は?」「他の製品と比べて」

※ AIが生成した説明のため、誤りが含まれる場合があります。