アルジューの一言
"予算重視の事務用やサブ機には丁度いいが、ハイエンドCPUを載せて遊ぶような板じゃないことは理解しておけよ。"
商品説明
メーカー GIGABYTE 商品カテゴリ PCパーツ>マザーボード 発送目安 1週間以内に発送予定 お支払方法 銀行振込・クレジットカード 送料 送料無料 特記事項 その他 ※※※※※※※※※※※※※※※※※ 仕様 ※※※※※※※※※※※※※※※※※チップセット INTEL・B760CPUソケット LGA1700フォームファクタ MicroATX詳細メモリタイプ DIMM DDR4メモリスロット数 2最大メモリー容量 64GB幅x奥行き 244x225 mmPCI-Express 16X 1x PCI Express 5.0PCI-Express 1X 1x PCI Express 3.0SATA 4 本Serial ATA SATA6.0GM.2ソケット数 2M.2サイズ M key:type 2280DisplayPort数 1HDMIポート数 1USB USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1・USB2.0x2VRMフェーズ数 6+2+1BIOSフラッシュバック機能 Q-Flash Plus button無線LAN IEEE802.11a/b/g/n/acBluetooth ○LAN 1 個オンボードLAN 100/1000/2500オンボードRAID ○オンボードオーディオ onboardオンボードグラフィック -
アルジューの分析
このマザーボードはとにかく安くIntel環境を構築したい層に向けた割り切り仕様だ。DDR4メモリ対応で余ったパーツを流用できるのは強みだが、メモリスロットが2本しかない点は将来的な増設を考えると心許ない。PCIe 5.0対応は評価できるが、VRMフェーズ数は6+2+1と控えめなので、Core i9のようなハイエンドCPUを載せてブン回すのはやめておけ。あくまでi5あたりまでのミドルレンジ構成で、事務作業や軽めのゲーム用途に留めるのが身の丈に合っている。無線LANとBluetoothを標準搭載しているのは狭いスペースでPCを組む際に配線が減って地味にありがたい。最新パーツでゴリゴリのゲーミングPCを作りたいなら素直に上位モデルを選べ。予算を抑えて必要最低限の機能が揃えばいいと割り切れるなら検討の価値はある。
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