コンテンツにスキップ
PR 本ページにはアフィリエイト広告(PR)が含まれています。
audio-technica AT2040USB【USBマイク】【オーディオテクニカ】

audio-technica AT2040USB【USBマイク】【オーディオテクニカ】

¥22,000 (税込)
送料込み

レビュー2件…新しいのか不人気なのか。数字を鵜呑みにしないで。

アルジュー注目度
楽天人気 1位

※当サイトはアフィリエイト・プログラムの参加者です。リンクから購入された場合、当サイトに紹介料が支払われることがあります。

お店に移動すると、更新のタイミングにより価格・在庫・ポイントが変わっている場合があります。最新の情報は移動先のショップで必ずご確認ください。

※本ページのストアリンクは楽天アフィリエイトを利用しています。

アルジュー
アルジューの一言
"ノイズ対策を重視する配信者には最適解。ただし重量級なのでマイクアームは頑丈なものを選んでおけよ。"

主な特徴 ・人の声の収音に優れるダイナミック型マイクロホン 周囲の環境ノイズを拾わずに、自分自身の声を捉えることができます。

・狙った音のみを収音するハイパーカーディオイド特性 単一指向性よりも、さらに指向性を狭めたハイパーカーディオイド特性を採用。狙った音を捉え配信やナレーション、実況の収録におすすめです。

・自然で伸びやかな高域、力強く豊かな低域 動画配信・制作に加え、ゲーム実況にもマッチする周波数特性です。

楽天の商品説明の続きを読む

・最大 24bit/96kHz のサンプリングレート ・ミュートタッチセンサーを本体に配置 マイク音声をすばやく、かつ静かにミュートすることができます。

・状態が一目で視認できるミュートインジケーター 収音中は青く、ミュート時は赤く点灯します。

・ショックマウント内蔵により振動を抑制 マイクスタンドやブームアームから伝わる振動を、本体に内蔵されたショックマウントが抑制。別売の『AT8458a』を付けることもできます。

・音響特性に優れたポップフィルター 2 種類の素材を組み合わせたポップフィルターを採用。

・高出力の内蔵ヘッドホンアンプによる優れた音の表現力 ・遅延のないダイレクトモニタリングが可能 ボリュームコントロール付きヘッドホン出力端子により、マイクの入力音声を遅延することなくマイク本体から直接モニタリングができます。

・ミックスコントロール機能 マイクで収音した音と PC 音源のバランスを調整できる、ミキサー調整ダイヤルを搭載。接続したヘッドホンのボリューム調整も可能です。

・Low Cut フィルタースイッチを装備 振動や周囲の環境雑音をさらに抑制します。

・プロ譲りのメタルボディと音質

USB Type-C™️出力 を 搭載 製品仕様必要システム仕様110mm×155mm×139mm(W×D×H)対応OSWindows 10、Windows 11macOS Catalina、macOS Big Sur、macOS Monterey、 macOS Ventura(最新の情報は、製品ホームページをご確認ください。

)型式ダイナミック型指向特性ハイパーカーディオイド周波数特性80~16,000Hzローカット80Hz、18dB/octave電源USB 電源(DC5V)ビット数16bit/24bit対応サンプリング周波数44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHzコントロールヘッドホン音量調整、ミキサー調整、ローカット、ミュート外形寸法長さ:145.3mm、本体最大径:52mm質量約 600g出力コネクターUSB Type-Cヘッドホン出力77mW(1kHz、1% T.H.D.、32Ω 時)ヘッドホン出力端子φ3.5mm ステレオミニジャック付属品・マウンティングクランプ(AT8487)・変換ねじ(ねじ径 5/8 インチ、ピッチ 27 山-ねじ径 3/8 インチ、ピッチ 16 山)・USB ケーブル(約2.0m、USB Type-C - USB Type-A)・USB 変換アダプター(USB Type-A - USB Type-C)動画配信やゲーム実況に、より良い音環境を。

不要なルームノイズを抑え、声をクリアに収音可能

アルジューの分析

AT2040USBは手軽に高音質な配信環境を整えたい人向けのUSBダイナミックマイクだ。最大の特徴は周囲のノイズを拾いにくいハイパーカーディオイド特性で、防音環境が完璧ではない部屋でもクリアな声を届けられる。本体にミュートボタンやヘッドホン出力、ミキサー調整機能が揃っているため、PC側で細かく設定しなくても直感的に操作できるのは強みだ。特に配信やナレーション収録をメインにする層には刺さるスペックといえる。ただし、ダイナミック型特有の指向性の強さがあるため、マイクから離れて喋るスタイルには向かない。また、重量が約600グラムあるので、導入するならしっかりしたブームアームを用意しておかないとスタンドが垂れてくる可能性がある。基本性能は非常に高く安定しているが、自分の配信スタイルが近接収音に向いているかを一度考えてから購入すると失敗がないはずだ。

AIが生成した分析です。内容に誤りが含まれる場合があります。最終判断はご自身で。

直近30日の価格推移

価格を追跡中… データが貯まると推移が表示されます
アルジュー

アルジューとチャット

この商品について気になることを聞いてみてください

アルジューにこの商品について聞いてみてください!

例: 「この製品の長所と短所は?」「他の製品と比べて」

※ AIが生成した説明のため、誤りが含まれる場合があります。