コンテンツにスキップ
PR 本ページにはアフィリエイト広告(PR)が含まれています。
Fusion Dual 2.5-inch SSD RAID [FUS-SSD-2RAID-E]

Fusion Dual 2.5-inch SSD RAID [FUS-SSD-2RAID-E]

¥21,800 (税込)
送料別

※当サイトはアフィリエイト・プログラムの参加者です。リンクから購入された場合、当サイトに紹介料が支払われることがあります。

お店に移動すると、更新のタイミングにより価格・在庫・ポイントが変わっている場合があります。最新の情報は移動先のショップで必ずご確認ください。

※本ページのストアリンクは楽天アフィリエイトを利用しています。

アルジュー
アルジューの一言
"SATA SSDの資産を活かしたいなら悪くない選択肢だが、今さらSATAにこだわる必要がないなら素直にNVMeへ移行したほうが幸せになれるぞ。"
OS
macOS 10.12(Sierra)以降■
元の商品説明を見る

Fusion Dual 2.5-inch SSD RAID MacPro(2023/2019/Mid2012/Mid2010)にThunderbolt to PCIeボックスのPCI-Expressスロットに2台のSSDを取り付け可能にするカードです。ハードウェアRAID搭載でRAID 0設定時で最大1000MB/sの高速なデータ転送が可能。2.5インチSerial ATA III(6Gbps)規格SSD対応。外部インターフェイスにUSB C(3.2 Gen2)を搭載。最大15Wのバスパワー供給に対応しておりポータブルHDD/SSDの接続が可能です。■対応機種:MacPro 2023/MacPro 2019/MacPro Mid2012/MacPro Mid2010■対応OS:macOS 10.12(Sierra)以降■保証:2年 2つの2.5インチSATA SSDをPCIeカードスロットに増設 FUS-SSD-2RAID-Eは最新のMacPro(2019)やタワー型MacProのPCIeスロットに最大2枚のSATA SSDを追加し、最大8TBの高速内部ストレージ環境を増設できます。 オンボードハードウェアRAIDコントローラー FUS-SSD-2RAID-Eは高性能RAIDコントローラーを搭載しています。ストライピング(RAID 0)、ミラーリング(RAID 1)、個別認識(JBOB/IND)、特にプロオーディオユーザーにとって重要なJBOD(Just a Bunch of Disks)構成をサポートします。ニーズに最適なモードを選択してください。 バスパワー供給可能なUSB Cポートを搭載 FUS-SSD-2RAID-Eは外部デバイス用にUSB-C(10Gbps USB 3.2 Gen 2)を搭載しています。最大15Wのバスパワー供給に対応していおり、外付けSSDやポータブルHDDの使用が可能です。 製品仕様 製品名 Fusion Dual 2.5-inch SSD RAID (with hardware RAID controller and 10Gbps USB-C port) 型番 FUS-SSD-2RAID-E 対応機種 MacPro 2023(スロット6に挿してください) MacPro 2019 MacPro Mid 2012/Mid 2010 Thunderbolt-PCI Express拡張ボックスを搭載したMac 対応OS macOS 10.12.6以降 対応ドライブ 2x2.5インチ SATA SSD PCIe card Full-height Full-length 内部インターフェイス PCI Express 3.0 x4 外部インターフェイス USB-C(10Gbps USB 3.2 Gen 2)x1 RAIDモード RAID 0/RAID 1/SPAN/JBOD ブート 非対応 最大転送速度 Read:1000MB/s Write:850MB/s(RAID 0/MacPro 2019) Read:770MB/s Write:720MB/s(RAID 0/MacPro MId2012/Mid2010) Read:540MB/s Write:480MB/s(RAID 1) 製品内容 Fusion Dual 2.5-inch SSD RAID本体 専用ネジ ドキュメント ※ macOS 10.12では、10Gbpsで接続されているにもかかわらず、誤って5Gbps接続と表示されます。

アルジューの分析

この製品はMacProのPCIeスロットに2台の2.5インチSATA SSDを搭載するための変換カードだ。最大の特徴はハードウェアRAIDコントローラーを内蔵している点で、ソフトウェア負荷をかけずにRAID 0や1、JBODを構築できる。特に古いMacProを現役で使いたい人や、内蔵ストレージの速度と信頼性を両立させたいプロオーディオ環境には向いている。おまけ程度のUSB-Cポートも15W給電に対応しているため、外付けドライブの取り回しには便利だ。ただし最新のNVMe SSDに比べるとSATA接続という時点で速度の上限は見えている。純粋な爆速環境を求めるならM.2変換カードを選ぶべきだ。対応機種はかなり絞られているため、手持ちのMacProの型番とスロットの空き状況は事前に確認しておかないとただの鉄くずになるから注意しろ。

AIが生成した分析です。内容に誤りが含まれる場合があります。最終判断はご自身で。

直近30日の価格推移

価格を追跡中… データが貯まると推移が表示されます
アルジュー

アルジューとチャット

この商品について気になることを聞いてみてください

アルジューにこの商品について聞いてみてください!

例: 「この製品の長所と短所は?」「他の製品と比べて」

※ AIが生成した説明のため、誤りが含まれる場合があります。